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【m3.com学会研究会 管理者通信 Vol.8】
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2016年6月15日配信

☆クレカ決済OK☆ イベント決済を使う3つのメリット


前回は ☆かんたん☆3ステップで完了!イベントの登録手順と編集方法 をご紹介しました。
今回は、 イベント参加者がホームページ上から参加・支払いを行える「イベント決済機能」を、
3つに分けてご紹介します。


1. 参加者の負担を軽減!ワンクリックでイベント決済ができる

イベント決済機能は、利用者がワンクリックで
イベントに参加・支払いまでを
済ませることができるシステム
です。
管理者にとって大きな負担になるのが、参加費用の支払い管理。

m3.com学会研究会では、管理者の手間を軽減する
クレジット決済の代行サービスを行っています。
参加者は参加したいイベントをクリック!
クレジット決済ならばその場で参加費の支払いまで済ませることができます。

クレジットカード決済は最短で、お申し込みから2〜3営業日で利用可能です。
支払い手数料は、利用した金額の4.9%だけ。
年会費や決済維持費用など、使わない期間に費用はかかりません!


2. 管理者の負担も軽減!人数制限も先着/抽選設定でシステムにおまかせ

現在、ハンズオンセミナーなど少人数ならではの利点を活かしたイベントの人気が高くなっています。
一方で管理者にとって負担になる問題が、人数です。
少人数制のセミナーでは、人数制限をかけて募集を行わないと当日に混乱してしまう恐れもあります。

そこでオススメしたいのが、人数の設定・先着/抽選の設定です。

先着順に締め切る、申込者から管理者が当選者を選ぶ、
この2つから人数制限を設け、イベント参加者を決定します。
もちろん、イベントの参加人数や申し込み状況は、ホームページの管理画面から確認可能です。

当落は管理者にとって任意のタイミングで操作できるので、
余計な負担なく少人数制のセミナーも開催できます。




<設定を変更することにより、以下の対応が可能です!>
・先着順でイベントに申し込んだ人から参加費の支払い手続きをさせる
・申込者の中から当選者を選び、任意の人にだけ参加費の支払い手続きをさせる

※詳しい設定方法は 【イベント決済マニュアル】 をご覧下さい。


3. オンラインで参加者を一括管理!メール一括送信にも対応

インターネット環境さえあれば、管理画面にログイン後、
イベント管理から管理者は参加者数や申し込み状況を確認することができます。

誰がいつ申し込みを行ったのか、申し込み者のうち、
誰が支払いを終えているのかなどを一括で管理できる
のです。

支払いに関しても、既に支払い済みの会員にイベントの詳細を送る作業、
未払いの会員への督促メールもシステムから対象者を選出可能。
参加希望者には、メールで当落の連絡を一括送信で知らせることができるので、
管理者が一人ずつ確認、連絡を行う必要はありません。

イベント開催前のストレスを大幅に軽減することができます。

まとめ

今回はイベント決済機能の3つのメリットをご紹介しましたが、いかがでしたか?
イベント決済機能は、利用時の手数料4.9%だけでクレジット決済・銀行振込の利用ができます。

また、 参加者・参加費の管理がオンライン上で行えるので、
管理者にとっても手間を軽減できるサービス
です。
もし分からないことや不安なことがあれば、お気軽にお問い合わせください!


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