m3.com学会研究会では、医療従事者の皆さまに役立つ情報をメールマガジンで配信しています。
m3.com学会研究会では、ホームページ上で、年会費の徴収を行うことができます。
年会費の管理は、誰が振り込んだのか、滞納している人が何人いるのか?など、非常に手間のかかる作業です。
また、現金のみの扱いだと会員が銀行に行く手間などもかかるため、所属会員にとって負担になることも…
m3.com学会研究会の会費徴収機能は、カード決済・オンラインでの入金管理など、
管理者様の負担を軽減するサービスを提供しています。会員徴収機能のメリットをご紹介します。
年会費の支払い日や未払いなど、細かい情報はホームページの管理画面上で確認することができます。
情報が一箇所にまとまるため、会員管理の負担の軽減に繋がります。
入金から、入金後の確認まで、会員徴収機能で管理することができるのです。
入金後。会員にも入金確認メールが届くのでトラブル防止にも役立ちますよ!
年会費の更新期限になると、メールで所属会員に更新のお知らせが届きます。
管理者様が請求を行う必要はありません。
この際、滞納があれば、滞納分の金額の請求が届くため、会員ごとに請求額の確認を行う必要もありません。
年会費の請求は、入会から1年後か、同月(4月など)に一括請求を行うか、管理者様で選ぶことができます。
年度初めに請求していた団体様であれば、4月請求。
所属会員ごとに1年間に一度、更新期限を設けていたのであれば、更新期限毎の請求と、今までの請求方法に合わせた方法を取ることが可能です。
カード決済、銀行振込、どちらにも対応しています。
入年会費など、会員からの入金は、管理画面内の会員徴収機能画面に反映。
管理画面にログインし、確認するだけでいいのです。
しかし、カード決済を団体様で行うとなれば、クレジットカード会社に申請を行い、審査、手続き、と時間がかかってしまいます。
m3.com学会研究会は、既にクレジットカード会社と提携しているので、最短2〜3営業日でカード決済を利用することができます。
決済手数料は、入金額(年会費×所属会員数)の4.9%のみ。
管理者や維持費など、余計な費用はかかりません。
また手数料を差し引いた金額を団体様の指定口座にお振込しますので、支払いなどの手間も省けます。
会費徴収機能をご紹介しましたが、いかがでしたか?
会費徴収機能では、請求時の混乱や会員管理の負担軽減が出来るサービスとして、多くの学会・研究会様にご利用いただいてます。
年会費の払い忘れがあれば所属会員かログインした際にアラートが出るため、会員にとっても便利な仕組みです。
また、カード決済に切り替えることによって、忙しい会員の負担も、大幅に軽減できます。
管理者様の手間が軽減し、会員の負担も軽減できる、会費徴収、まずは資料を見てみませんか?
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